「生成AIを業務に使いたいが、何から始めればいいかわからない」「Excelの管理表が限界になってきた」。そんなご相談に、PythonとDjangoを使った業務システム開発と、生成AIの導入支援で対応します。
目指すのは、試して終わるAIではなく、毎日の業務フローの中で使われ続ける仕組みです。まず今の業務を整理し、AIに任せる部分・人が判断する部分・システムで自動化する部分を切り分けてから作ります。
こんなご相談に対応します
- Excel・Accessで管理している台帳や申請を、複数人で同時に使えるWebアプリにしたい
- 社内に散らばったマニュアルや過去の対応記録を、すぐに検索できるようにしたい
- 集計やグラフ作成を毎回手作業でしているので、ダッシュボードで見られるようにしたい
- 生成AI(ChatGPT、Claude、Geminiなど)を業務で使うルールや使い方を整えたい
- 手順書や研修資料づくりに、AIを組み込みたい
できること
業務Webアプリの開発(Python / Django)
ログイン・権限管理つきの業務アプリを、Djangoで開発します。一覧・検索・登録・帳票出力(Excel、PDF、バーコードなど)といった、業務で必要になる機能をひととおり実装できます。データベースはMariaDB・MySQL・PostgreSQLに対応します。
検索と可視化
日本語の全文検索(MariaDB+Mroongaなど)で、大量の記録から必要な情報をすぐに探せるようにします。集計はMetabaseなどのBIツールを組み合わせ、SQLを書かなくてもグラフや表で確認できる環境を用意します。
生成AIの導入・業務自動化
どの業務にAIが向いているかの整理から、ツールの選定、社内向けの使い方の手順づくりまでお手伝いします。顧客情報などの実データをAIに送らずに済む設計(ダミーデータやテンプレートの活用)を基本にしています。
進め方
- 業務のヒアリング:今の手順、使っているファイル、困っている点をお聞きします
- 仕様の整理:作る範囲と作らない範囲を決め、画面とデータの形を先に固めます
- 小さく作って試す:よく使う機能から作り、実際に触っていただきながら直します
- 運用の引き継ぎ:操作手順書や保守手順書を用意し、担当者が替わっても使い続けられる形にします
いきなり大きなシステムを作るのではなく、「まずこの台帳だけ」「まずこの集計だけ」と小さく始めるのがおすすめです。
料金の目安
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Excelからウェブアプリケーションへの移行Excel・Accessの管理表を、同時編集できるWebアプリ(Django)へ|100,000円〜
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出品サービスに関する打ち合わせ内容や進め方を購入前に相談したい方へ|1,000円〜
AI導入や業務自動化のように内容によって作業量が大きく変わるご相談は、ココナラの「見積り相談」またはこのサイトのお問い合わせフォームからご連絡ください。料金は2026年9月時点の目安です。


